株式会社ニシヤマ開発営業部/営業技術部お問い合せはこちら

開発営業部
プラズマ・真空関連
電子ビーム励起プラズマ
CCP型プラズマエッチング装置
オムニシール
ダイナリップシール
営業技術本部
ITソリューション
映像ソリューション
計測機器関連
超音波ボルト測長器
車両動揺測定装置
海洋関連
海洋関連商品
温調関連
低温対応チラー
配管機材関連
アンチローリング台車
ニシヤマHOME
会社案内
なんでも相談コーナー
資料請求・見積要求
株式会社ニシヤマの新商品・開発商品・新技術について御紹介する欄です。今回は、真空装置と営業技術部のITソリューション及び開発商品について説明させて頂きます。

開発営業部
開発営業部は新たな技術領域の装置・機器を開発・販売する部署で、特に「高真空技術応用の機器」、「新エネルギー分野向け商品」、「特殊シール分野」などに特化しています。
(ナノテクグループ)
技術開発力の優れたメーカーをパートナーとして、核融合・加速器・超電導関連の業界へ高真空技術を応用した装置、ユニットを提供しています。また、プラズマを利用したエッチング・成膜・表面改質装置の開発・製作・販売を行っています。
(ニューエネルギーグループ)
燃料電池関連分野を基軸に新エネルギー関連分野向けの商品開発及び販売、テフロンと耐食金属スプリングを組み合わせた高性能シーリングであるオム二シールの販売、および環境対策商品の提案を行っています。
営業技術部
(技術グループ・開発グループ)

弊社の営業活動に対する技術サポートや新商品開発を行っています。営業からの的確な情報を基に、お客様の満足する新商品や新技術の開発を目指しています。
・お客様のニーズに基づく商品開発を行っています。
・全社新規戦略商品の導入及び市場調査を行っています。
・シーズ商品の企画開発及び市場調査を行っています。
・ソリューションチームによる企画提案を行っています。

プラズマ・真空関連
電子ビーム励起プラズマ装置(EBEP装置)
制御された電子ビームをプラズマ反応空間中に直接打ち込むことにより、プラズマガスを電離させます。これにより、プラズマパラメータを直接的に制御することができます。エッチング,CVD,表面改質に最適。詳しくはこちら
ITソリューションツール
映像ソリューション
・監視カメラソリューション(SAT)
・ネットワーク監視ソリューション(NOC)
・高機能映像監視システム(動体検知・動体除去)詳しくはこちら

CCP型プラズマエッチング装置
・高精度かつ高信頼性の酸化膜微細加工を実現する平行平板型エッチング装置。超大規模集積回路(ULSI)のSiO2コンタクトホールやSiOCH, 有機系材料による低誘電率薄膜(low-k)エッチングに使用する。 詳しくはこちら
計測器関連
超音波ボルト測長器
UBM-1003II

・トンネル工事、ロックボルト工長さ測定の専用器
・道路、傾斜地法面など、アンカーボルト長さ測定へ
・橋梁鉄筋調査、耐震補強アンカー長さ測定へ応用。詳しくはこちら

米国Saint-Gobain Performance Plastics社製
オムニシール(OMNISEAL)はPTFEと耐食金属スプリングを組合わせた高性能シールリングです。一般産業機械から化学プラント、スペースシャトルにまで幅広く使われています。詳しくはこちら
車両動揺測定装置
レールナビ

・線路の動揺測定に、GPSを搭載した、簡易で最適な測定器
・時間軸、距離軸での動揺解析で、線路の安全をサポート
・レールナビで動揺測定の計測業務を受託します
・車両の整備確認に、区間動揺測定、乗り心地解析が手軽に行える。詳しくはこちら

米国Saint-Gobain Performance Plastics社製
米国Saint-Gobain Performance Plastics社製
ダイナリップシール (DYNALIP LIP SEAL)は新しい設計思想に基づいて開発されたオールPTFE製の回転専用リップシールです。従来のオイルシールと比べてはるかに高速・高圧で使えます。詳しくはこちら
海洋関連
海洋関連商品
深海用マニピュレーター、水中電動機、水中カメラ・ライト、スラスター、パン・チルト、浮力材、海中ロボット、制御機器(水中光通信用)、電装機器(トランス)、均圧装置等各種商品を取り扱っております。詳しくはこちら


温調関連
低温対応チラー
超低温域 -80℃から高温域 200℃まで幅広く対応が可能です。また、ユースポイント予測制御・高精度制御等 豊富なノウハウでお客様の要望にお答えします。詳しくはこちら


配管機材関連
アンチローリング台車
二重配管における本管の搬入装置:アンチローリング台車
ガス・石油・水などのパイプラインの長距離推進時の保護管内に、本管を引き込む工法に使用します。下側のローラーが進行方向に数度開いた状態になっている為、両側のローラーが常に保護管の外側に向かっていくので、本管がローリングする事なく引き込みが可能。詳しくはこちら


個人情報の取り扱いについて